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アトレティコ・マドリードに強烈に魅入られたのは、2012~2013シーズンの国王杯決勝、ベルナベウで延長の末、戴冠した1戦でした。

それ以来、アトレティコ・マドリードの試合を可能な限り追い続け今日に至ります。

アトレティコを追う事でリーガを知り、リーガを知る事で欧州サッカーにも関心が広がりました。欧州サッカーに関心を向けられたのは、アトレティコがあったからに他なりません。

FOOTBALL DAYでもアトレティコ・マドリード以外のチームを使用するつもりは当初からありませんでした。アトレティコで最後まで戦えた事に、幸せを感じます。

アトレティコ・マドリードと共に『死ぬまでアトレティ』であり続ける〆

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